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東京都目黒区碑文谷2-10-27
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沿 革 ・ 開 発 製 品

年代 沿 革 開 発 製 品
2015年 ・12月 英語ページを開設 ・銀蝋ペースト スクリーン印刷機
・円筒用フルカラーインクジェットプリンター
・一人二役スクリーン印刷機(多機能2色スクリーン)
・長尺軟質チューブ用 グラビアオフセット印刷機
・垂直(タテ刷)スクリーン印刷機
・タッチパネル用額縁印刷機
2014年 ・長尺スリーブ円周印刷機(IJP・UV5色機)
・極細電線用グラビアオフセット印刷機
・メッキレジスト用 UV/IJP印刷機(円筒外周用)
・エッチングレジスト用 UV/IJP印刷機
・筆記具用全自動 UVスクリーン印刷機
・大型塗装板用 フラットベッド式 UV IJP
・成形品用 5面印刷機(UV 5色 IJP)
・組込型 ロータリースクリーンヘッド
2013年 ・結晶系太陽電池ウェハセパレーター特許取得
・12月 ホームページリニューアル
・セラミック基板用両面スクリーン印刷機(IR付)
・円筒360度継目無し印刷機(スクリーン)
2012年 ・単色円筒用IJP
・アニロックス式円筒印刷機
・UVFG塗布装置
・5面連続インクジェット(IJP)印刷機
2011年 ・アルミスリーブ用全自動印刷機
2010年 ・創立70周年 ・ホットメルトAGペースト印刷機
・1pass 600dpi LED/UV付 IJP (高速IJ印刷機)
・結晶系太陽電池ウェハセパレーター
2009年 ・バリアブル3色カラーバー印刷機
・静電除去液 塗布機
・卓上ラビング装置
・基板用両面スクリーン印刷機(UVタイプ)
2008年 ・9月 リーマンショック ・A3サイズ フラットベット型 IJP
・シリコンウエハ洗浄機用ハンドリング装置
・紙幣用欠番印刷機
・ガラス管用2色スクリーン印刷機(熱風乾燥炉付)
・太陽電池電極印刷機
2007年 ・エンブレム用2色スクリーン印刷機
・凹面スクリーン印刷機
2005年 ・テレビ東京「モーニングサテライト」で印刷資料館が紹介される ・大型塗装板用フラットベットIJP
・ドラム缶用IJP
2004年 ・単色UVデジタル印刷機初出荷 ・フルカラーUVデジタル印刷開発機
2003年 ・UVデジタル印刷機開発開始
・TBSラジオ「大沢悠里のゆうゆうワイド」で毒蝮三太夫氏来社・放送
・東京MXテレビ「怪傑リトルガリバー」で会社紹介される
・PRO4用インクコントロールシステム
・宝くじ用ナンバーリング印刷機
・DVD-R用レペリングポジション付スクリーン印刷機
2002年 ・高速CD/DVD用オフセット印刷機完成(3,600枚/時)
・カテーテル印刷機、プラグ用ホットメルト4色印刷機
・車載計器用5色スクリーン印刷機
2001年 ・10月 ISO14001取得
・CD-RレーベルCD/DVD印刷事業開始
・オイルフィルター印刷機(凸オフ)
・LCD/FPC接合部強化用UVディスペンサー装置
2000年 ・創立60周年
・中国 清華大学と技術提携しDVD用オフセット印刷機納入
・CD-R用2色×3ラインスクリーン印刷機
・PS-2筐体用スクリーン・タンポ併設印刷機
・CD用オフライン刻印検査機
1999年 ・創立60周年を記念し「特殊印刷・工業写真資料館」をリニューアル ・携帯電話用キーパッド印刷機(スクリーン5色機)
1998年 ・ホームページ(http://www.npt-print.co.jp)開設 ・採血管印刷機(凸オフ)
1996年 ・DVD商品化される
・CD用印刷機出荷台数200台達成
・CD/DVD兼用オフセット印刷機
・4色スクリーン印刷機
・6色スクリーン印刷機
1995年 ・底地権865・取得(全敷地1,029.77・社有地となる) ・デジタル機能付スクリーンヘッド(組込み型スクリーン)
1994年 ・「長城精工有限公司」10年契約満了のため出資金清算 ・CD用高速オフセット印刷機(2,400枚/時)
・タッチパネルスペーサー印刷機(オフセット)
1993年 ・MDシャッター印刷機、カード用スクリーン印刷機
1992年 ・パラボラアンテナ印刷機、MDシェル用スクリーン
・テレフォンカード印刷機(オフセット)
1991年 ・清水 和 代表取締役社長に就任 ・扇型スクリーン印刷機、Vチップ用個別マーキング
1990年 ・清水久吾東京都より「科学技術功労賞」受賞
・設計用CAD導入
・LDS用オフセット印刷機
1989年
(平成元年)
・CD用オフセット印刷機 1号機出荷(NECホームエレクトロニクス) ・水なし平版タコ印刷機
・CD用オフセット印刷機(1,200枚/時)
1988年 ・中国 浙江省余姚市において「長生竹木品有限公司」設立
(資本金:6,820万円)
1987年 ・テレビ朝日「紺野美沙子の科学館」で特殊印刷機放映される ・CD用高速スクリーン印刷機(2,400枚/時)
1985年 ・中国各地に巻尺印刷機出荷
(資本金:6,000万円)
・CD用4色スクリーン印刷機
1984年 ・中国 浙江省余姚市においてスチール製巻尺製造の日中合弁会社
「長城精工有限公司」を設立(10年契約)
・ラジアルディップマーキング
・チップコンデンサー用凸版直刷印刷機
1983年 ・TBS「ピッタシカンカン」でタコ印刷機放映される ・巻尺印刷機(短尺、長尺)
1982年 ・世界初のCD用スクリーン印刷機をCBSソニー株式会社へ納入
・別館3階建ビル完成、3階に印刷資料館を開設
・CD用2色スクリーン印刷機(600枚/時)
・チップコンデンサー用タコ印刷機
・ガスケット用スクリーン印刷機
1981年 ・電子部品用ロールtoロール印刷機
1980年 ・UVインキのメリットが認められ利用が盛んになる
・ラインケインターナショナルからロータリースクリーン印刷機の
製造許可を得る(資本金:3,200万円)
・ミニ樽印刷機、ディスクブレーキコーター
・テープサイドコーター、ロータリースクリーン
・輸液バッグ印刷機、ノコ刃印刷機
1978年 ・鉄筋4階建ビルを増築 ・プリント基板用リフロー炉
1977年 ・電卓が大量に商品化される ・電卓キートップ印刷機(タコ印刷機)
1976年 ・各種印刷機にUVインキが利用され始める ・石油ストーブ印刷機、フロントグリル印刷機
1974年 ・電子部品の生産量拡大に伴い半自動機を開発 ・コンデンサ用捺印機
1972年 ・NHK「スタジオ102」でエッグプリンター放映される ・自動鶏卵印刷機
1971年 ・新日本製鐵・八幡に大型露光・エッチング装置を納入
・UV乾燥機の製造開始
・大型真空焼付機、大型エッチング装置
・UV乾燥機
1970年 ・大日本インキ化学工業株式会社 UVインキの製造開始 ・セリグラフカメラ、精密スクリーン印刷機
1969年 ・電子部品業界に初めて当社製印刷機が採用される(宮崎松下電器) ・電子部品用手動捺印機、鶏卵印刷機
1968年 ・小型タコ印刷機(パッド印刷機)
1966年 ・曲面スクリーン印刷機
1964年 ・東京オリンピック ・プリント基板用スクリーン印刷機
・プリント基板用両面真空焼付機
1963年 ・鉄筋2階建本社ビル完成
(資本金:2,000万円)
・精密複写カメラ
1960年 ・岡谷市に(有)大正印刷写真を設立(社長 清水久吾、専務 佐原久吉)
1959年 ・プロセスフィルム(リスフィルム)の製造・販売を開始
1957年 ・清水 久吾「軽印刷・写真法解説」を出版 ・高速小型オフセット、タコ印刷機
1953年 ・印刷写真研究所を併設、軽印刷の普及のため講習会を開催 ・ワンマンスクリーン印刷機
1950年 (資本金:1,000万円) ・製版カメラ、ホイラー
1945年 ・3月空襲により本社焼失、碑文谷に本社を移転
・8月終戦。ナタ、剃刀等の日用品を製造
・被災機械の回収、オーバーホールを行なう
1942年 ・陸軍監督工場となり、社名を日本文化精工株式会社に改称
1940年 ・目黒区碑文谷(現在地)に工場を移転
・社名を日本プロタイプ工業株式会社(NPT)に変更
(資本金:19.5万円)
・印刷タイプライター
1934年
(昭和9年)
・創業者:清水 久吾
・東京本郷区元町に印刷タイプライター合資会社を設立
(資本金:7万円)