凸版印刷機

 印刷の中では一番古い歴史を持っている方式です。日本文化精工では電子部品や輸液バッグ、
シリンジ等の工業製品へのマーキング、表示用としてこの方式を活かしています。また巻尺印刷機、
自動車部品への防錆コーターや粘着テープへの端面UVコーター機にも実績があります。
一般に版材としては感光性樹脂凸版を使用し、一度に2色以上の多色印刷が出来るのもこの方式の特長です。

製品情報

医療用輸液バッグ印刷機

NPT 115 半自動マーキングマシン

NPT 171 凸版オフ式印刷ヘッド

NPT 175 凸版直刷式印刷ヘッド

NPT 174 チップ部品用 精密凸直マーキングマシン

NPT 179 UVコーター

その他の凸版印刷機

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